ぽっこりお腹タブーの日~食べるのを避けるべきもの~贅肉はNG!

ぽっこりお腹タブーの日

こんにちは。
日常の片手間で美容に勤しむ、
「ながら美容族」のmieruです。

前回までは下半身痩せがテーマでしたが、
今回はちょっと位置を上げて、
「お腹」がテーマです。

下半身と同じくらい、
お腹が気になる方は多いですよね。
お腹のお悩みはたくさんあると思いますが、
若い人・痩せている人にも多いお悩みが……

「ぽっこりお腹!」!

贅肉はもちろんのこと、
食後だけぽっこりしてしまう…!
という方も多くいらっしゃいますよね。

でも、ピッタリとした服を着たい日や、
水着などでお腹を露出しなければならない日は、
どうしてもやってきますよね。

そんな日は、絶対にぽっこりお腹はイヤ!

今回は、「ぽっこりお腹」を避けたい日に
食べてはいけないものをご紹介します。

食べるのを避けるべきもの

ぽっこりお腹は見られたくない!そんな方へ
ぽっこりお腹タブーの日~食べるのを避けるべきもの~1

炭酸飲料

最近は、健康のため炭酸水を飲んでいる方も
多いのではないでしょうか。
この健康に良いと言われている炭酸水も、
お腹を露出する日だけは控えましょう。
胃と腸が膨張してしまって、
ぽっこりお腹になっちゃいます。

塩っ気の強い食べ物

塩分は、おなかぽっこりの原因。
塩分自体に膨張作用はありませんが、
塩分には水分を体内に閉じ込める
作用があるので、おなかがぽっこり
してしまうのだとか。

アブラナ科の野菜

ブロッコリー、ケール、キャベツなどの
アブラナ科の野菜はとてもヘルシー!
けれど、アブラナ科の野菜にはガスを
生成する糖分が含まれているので、
おなかが膨張しやすいそう。

ガム

空腹を紛らわしたり顔の筋肉を鍛えたり…
ガムをダイエットに活用している人は多い
のではないでしょうか。
けれど、ぽっこりお腹タブーの日には、
ガムもタブー。
ガムをかむことで、あなたは大量の
「空気」を食べているのだそうですよ。

糖分の高いジュース

フルーツに含まれている果糖は自然から
くる糖分なので体には良いけれど、
ガスを生成してしまいます。
ジュースはやめて、水にしましょう。

乳製品

牛乳を飲んでおなかを下しやすい女子は
ガスがたまりやすいので、
アイスやチーズなどの乳製品は控えて
おいた方が良いでしょう。

体に良い食べ物も、
一時的なぽっこりお腹の原因に
なってしまうものなんですね。

次回は、一時的なぽっこりではなく、
贅肉が付いてしまったぽっこりお腹を、
ぺったんこにする方法をご紹介!

それでは次回も、お楽しみに♪

基礎知識
知らないと損?リンパマッサージを施すメリット2
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